僕の信念

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受験は特別
〜〜〜僕のブログで受験生が参考になること、あるいは何か有意義になる可能性のある記事はカテゴリー「受験について」にまとめてます〜〜〜



去年の自分の状態はどうだったか。


最近、よく考える。


受験生である去年の自分は毎日何を考えながら過ごしてたのか。



なんとか受験を終えたのは今からざっと5ヶ月前。


受験生のときのがんばりと大学生でのがんばりは明らかに違うと思う。


うまく言えへんけど、受験生のときはもっと必死な気持ちでがんばってたと思う。


あの頃の自分には、今の自分にはない何かを持っていた気がする。



僕は受験生のとき、日記みたいなのを毎日ノートに書くようにしてた。


そのノートには、その日に何をどれくらい勉強したとか、自分の気持ちや気づきなんかを色々書いた。



今思うと、書いててホンマに良かった。


あの頃の自分を意識しながら、これからもずっとちゃんとがんばっていきたいって思う。



受験生の夏休みも後半にきた。


ほとんどの人が夏休みを予定通りにできなかったと思う。


でも、もう一度気持ちを高くして残りの夏休みを全力で挑んだらいいと思う。


とりあえず残りの夏休みだけを考えて、がんばる。


僕もそうしよ。
00:08 | 受験について | comments(0) | - | pookmark
時間は無常に過ぎていく
〜〜〜僕のブログで受験生が参考になること、あるいは何か有意義になる可能性のある記事はカテゴリー「受験について」にまとめてます〜〜〜



もうセンターまであと160日なんや。


ホント日にちが過ぎるのは早い。


恐ろしく早い。




僕が去年思ったことやねんけど。


毎日毎日、センターまであと何日とか考えながら必死になっとるわけやん、受験生として。


でも、時間は無常に過ぎていくなーっと思った。


何事もなかったように、冬がきて、センター試験がきた。


みんなそれぞれ、心の中では不安や苦しさと戦いながら日々を過ごしていくけど。

センター試験はあっさりやってきた。


とりあえず僕はこう感じました。


そのあっさりとやってくるセンター試験が人生を左右するもんね。


ちなみに1番最初の教科(公民)を受ける直前はかなり緊張しました。
16:14 | 受験について | comments(0) | - | pookmark
攻めの勉強
〜〜〜僕のブログで受験生が参考になること、あるいは何か有意義になる可能性のある記事はカテゴリー「受験について」にまとめてます〜〜〜



勉強するうえで大切な姿勢は自分から主体的に学んでいくってことやと思う。

みかみ先生が教えてくれた、自分から学んでいくっていうことの大切さを僕からの視点で書いてみます。


僕が思うに、勉強は「攻め」のイメージやと思う。


勉強はどんどん攻めていくものやと思う。


どういうことかっていうと。

自分から知識をどんどん吸収していく感じ。


僕は勉強するとき、攻める感じで勉強するようにしてる。


「よっしゃ、どんどん頭に詰め込むぞー。」って感じの意識。


僕の場合、攻める気持ちで勉強してないときはほとんど何も学習してないときが多い。

学習量ほぼ0。

もはや、勉強じゃないやんね。

このときを受け身の姿勢ってことにする。

で、ただ単に授業を聞いて板書してる時とかに、こういう受け身の時が多い。


こういう時は自分でもわかる。

自分は全然勉強してないって。

ただノートに写してるだけで、頭には何も入ってないって。

勉強じゃなくて字を書くトレーニングになっとるべって。


大学の授業は集中して聞こうとしてもほぼこの受け身の状態になるから腹が立つんよ、これが。


受け身の姿勢のときは知識の吸収量ほぼ0。

ガンガンの攻めの姿勢のときはどんどん知識を吸収する。

もうそれは自分でもわかる。

自分が勉強に没頭してて、どんどん学んで、賢くなってる感じ。

これが本当の勉強やなって思う。


じゃあ、どうやったらその攻めの勉強ができるのか?っていうことやねんけど。


僕の場合はどうしてたかというと。

授業のときは。


先生に対して、素直な気持ちで心を開く。

で、その先生を信頼し、「この人から学ぶ」って意識する。

先生に教えてもらうんじゃなくて、先生から学ぶ、ここ重要やと思います。


この自分から学んでいくっていう意識が攻めの姿勢をつくると思います。

(ちょっと色を赤にしてカッコつけてみた)

ただ、授業で攻めの勉強するのって難しいと思うんよ。


先生の教え方が良くないといけないのはもちろん、自分と先生のベクトルが一致してないとあかんし。


僕は、授業に比べて独学のほうが攻めの勉強できやすいと思う。

だから、僕は基本的に独学ばっかり。

もちろん独学のときでも、攻めの勉強を意識してる。



攻めの勉強は大事っていうことを書いたけど、もしかしたらみんなすでにわかってるような当たり前なことかもしれへん。


でも、攻めの勉強はめちゃくちゃ大切やと思うからかきました。


攻めの勉強こそが、本物の勉強やと思う。

僕は完璧な攻めの勉強してるとき、スーパーサイヤ人みたいに黄金のオーラが出てる気がする、マジで。

っていうかオーラ出てると思ってる。

120%の自分っていう感じもするし。


だからかなり疲労するねんけどね。

本気で勉強したら疲れるもんね。


まだ攻めの勉強がいまいちわからない人は勉強するときに攻めの勉強を意識していけば、自然と攻めの勉強ができるようになると思います。


受験生の人が、攻めの勉強の感覚をつかめればなって思います。


っていうかできてる人もけっこういると思うけど。





攻めの勉強は大切やと思うっていう話でぇした。


この記事、1回消えて悲しかったです。
20:45 | 受験について | comments(0) | - | pookmark
うまく書けへん
情報処理のプログラミングのテストのときに気づいた。


気づいたっていうか思い出した。


勉強ってわかりだすと面白くなるって。


いやーそうやった、そうやった。


どんな科目でも正しい方法で勉強したらわかってくるし、楽しくなってくるはず。


どういう科目でも正しく勉強すれば絶対できるようになる。


かなり専門的なことは才能も必要になるかもしれへんけど。


でも、大学の勉強や受験勉強では努力によって成績は決まるはず。


最近、数学1や情報処理のプログラミングは勉強しても賢くなってる気がしなかった。


教科書や授業のノートを見ても意味わからんくてできるようになる気がしない。


高校生のときの物理も教科書を見てもわからなかった。




僕が思う理由は。

教える側(先生や教科書)と自分の相性が悪いからやと思う。






ここまで書いてて申し訳ないんですけど。

自分の中で整理できてないんでうまく書けそうにないです。

すいません。



また今度、書けたら書きます。
14:57 | 受験について | comments(0) | - | pookmark
夏はマジ苦しい

この記事は受験生に向けて書いたのにかなり長くなってしまった、すいません。

あと主観的に書きました。



センター試験まであと195日。


もう7月。


受験生の人はどんな気持ちなんかなって思う。



いよいよ夏がみえてきた。


夏。


僕の夏のイメージを話してみる。

夏っていうのはホンマに大事やと思う。


まぁ大事じゃない時期なんてないやろうけど。


夏はホンマ重要。


夏はチャンスとかそういうことはよく聞くと思う。


でも、僕のイメージはちょっと違う。


僕の夏のイメージは恐怖っていう感じ。


そう、怖い。


夏っていうか夏休みっていう最も差がでやすい長期休暇。

毎日ちゃんとがんばれたらものすごく成績が上がると思う。


第一志望の判定も上がると思う。


毎日ちゃんとがんばれたらやねんけどね。


これは僕の意見やねんけど。

まぁ僕だけの意見やから正しいかどうかはわからん。


僕はこう思う。


夏休みをちゃんとがんばるのは最強に難しい。


少なくとも僕はこう思うんやんか。


なんでこう思うのか僕が勝手に思ってることを書いてみる。


まず、夏はめっちゃ暑いやん。


この暑さが体力ややる気を奪うと思うねん。



あとは夏休みっていう長期休暇。


長い自由時間が手に入ると逆にがんばりにくくなると僕は思う。


まぁ理由書いたらこんなもん。

こんな当たり前のことやけど、僕は想像以上に深刻やと思う。


それは暑さや長期休暇はやる気そのものを奪うからなんじゃないかなって思ってる。

やる気そのものを奪われてがんばるなんて苦しすぎる。


夏休みっていう状況はそういうがんばりにくい状況をつくりだすと思う。

夏休みっていう大勝負やから逆にやる気とかわいてくるんじゃないの?って思う人もいるかもしれん。


でも実際はちょっと違う。

夏はじわじわと確実にやる気を奪ってく感じ。


夏休みの状況は人間の本質的な弱点をついてきてるんじゃないかって僕はおもってる。


もう生半可な根性じゃ夏の恐怖に負けちゃう。


夏休み毎日ちゃんとがんばって勉強する=毎日100km走る
ってぐらい難しいんじゃないかな。

大げさに言ってるつもりはないです。


今の受験生、特に現役生はこう思ってるんちゃうかな。

「今はまだ成績は低いけど、夏に一気に成績上げてやる。」って。


こう思ってることは全然良いと思う。


ただ、去年僕の周りの受験生の人もみんなこういう風に思ってた。


みんなやる気満々で夏に向かってた。


で、夏が終わってちゃんとがんばれたって言ってる人はほぼいなかった。


ほとんどの人は「夏、だらけてもうたー」って感じやった。


おそらくちゃんとがんばれた人はほんの数人。

5%〜10%ってとこやと思う。


正確に言うとやる気満々の人たちの中の5%〜10%。


ちなみにまぁまぁ進学校やったと思う、うちの高校。


まぁ何が言いたいかっていうと、想像以上に夏を越えるのは本当に苦しくて難しいってことです。


そして、僕が言いたいことがまだあんねやけど。


夏休みまであと2週間ほどあると思うんやけど。(学校によって違うかな?)


なんとかして夏休みまでに勉強のリズムをつけてほしいって思う。

がんばるリズム。


特にがんばりたい気持ちはあるのに、いまいちまだがんばれてない人。


なんとかしてこの2週間でがんばれるようになってほしいって思う。


この時期にがんばれなかったら夏休みにがんばることはできないと思う。


強くなって勢いをつけて夏休みに突っ込もう。


逆に言うと今のうちに自分ががんばれない理由などを探すことができる。


冷静に自分をみつめてみて、自分が最もがんばれる環境をつくりだすことも大事やと思う。

がんばれなかった時に、ただ単に罪悪感を感じるだけじゃなくて。

どうしてこんな結果になってしまったのかってことを分析したらいいと思う。


夏休みまでの2週間もかなり重要な時期やと思う。

ここでも差がつくし、それからも差がつくと思う。





センターまで195日、まだまだ成績は上げることができる。


受験生は本当に大変やと思う。


僕もちゃんとがんばろう。
22:27 | 受験について | comments(2) | - | pookmark
絶対にできる
同じ人間なんだから他の人にできて自分にできないわけがない。


僕が思うようにしてること。

みかみ先生もこういうことを言ってた。


ホンマにそうやと思う。


思い出すのは高校受験のとき。

内申点が低くて、第一志望の高校は厳しいって担任の先生に言われた。


僕ぐらいの実力でこの内申点で合格した人は過去10年間みてもいないと思うって言われた。




でも、第一志望の高校を受ける気持ちは全く変わらんかった。

まぁ担任の先生も大げさに言ってそうやったし、塾からは去年に僕ぐらいの成績の人が合格したって言われてたのもあんねやけど。


俺は第一志望の高校受ける。
チャレンジしたいし、同じような状態で合格した人がいるんやったら俺もできる。

って気持ちやった。




でね、僕は思うんやけど。

限界なんて自分が決めてるって思う。


人間の底力っていうのは実はもの凄くて、限界なんていうリミッターをはずして本気で努力したら人間には何でもできるんちゃうかなって。


本当に何でも。


っていうか少なくとも僕はそう思うようにしてる。

本気を出したら不可能なんてないって。


つくづく思うんやけど、ほとんどの人ってやる前から無理やと思ってるやんな。


社長になるとかベンツを買うとか超難関な大学に合格するとか、そういうことを言うと、ほとんどの人は「いや、それは無理なんちゃうん。」って否定してくれる。


なんで?って思う。


それを実現してる人がいるのに自分には無理なことはないやろって思う。



受験生の人でかなり目標を高くしている人はいると思う。

っていうかたくさんいるんちゃうかな?

志望校めっちゃムズイとこにしてる人。



僕はそういうの好きやわ。

目標めっちゃ高くするん。


それで本気で実現させようとするの。


現時点より偏差値20ぐらい高いところに合格しようとしてる人もいると思う。


僕もそうやったし。


まぁ言っちゃうとそういう人らはほぼ落ちるんやけどね。


難関な大学受験では難しすぎる状況やと思う。


でも、誰かは奇跡の合格をする人がいると思う。

絶対いる。


その中の1人になればいいわけやん。


まぁそれがミラクルに難しいんやけど、不可能ではない。


死にそうなぐらい勉強して。


めっちゃ難しいけど、だからこそ達成させたいやんな。


それでこそロマンみたいなとこもあるし。


志望校を下げる人が秋ぐらいになったらたくさんでてくる。


毎日全力で勉強するのはマジ苦しい。

でもそれをしてる人がいるねんからできるはずやと思う。


何度苦しみがやってきたって自分にはできるって思い続ける気持ちとかは大事やと思う。


っていうかそういう気持ちを持っていたい。



どんな難しいことでも自分にはできるって思うことが僕は好きですっていう話でした。


まぁ僕もまだまだやねんけどね。


がんばらな。
17:49 | 受験について | comments(0) | - | pookmark
素直な姿勢が成績を上げると僕は思う
やばい、今日の目標というかノルマ終わるかな?


まぁ気にせずやるこことやろう。


話はかわって。



どうすれば成績があがるのか?ってちょっと考えたことがあるねんやんか。


そんな単純に○○すれば勉強ができるようになる、成績が上がるなんてあるわけないか。

そんなんあったら苦労せえへんし。

って思ってんけど。


なんか勉強するうえでとても重要なことってあると思うんよ。


で、僕が思ったんはね。

素直に実践することが重要やと思うねん。


素直な心であり続ければ成績は上がると僕は思う。

当たり前かもしれんけど。



なんでかっていうと。


効率のいい勉強方法とかって今溢れてるやんか。

探そうと思ったらすぐみつかると思う。

塾長さんのブログとかでも、こういう勉強の仕方がいいよ、なんていう記事もけっこうあると思う。


塾や予備校の先生でもいろいろアドバイスくれるやんか。


で、大事なのがそういうことを聞いたときに素直に実践できるか?ってことだと思う。


受験生のときに思ってんけど、わりと我流を突き通している人がいるんよ。


受験について経験豊富な人の言ってることはほとんど正しいって思う。


たまに意味わからんこと言ってる人がいるけど(学校の先生とか)、まぁそういうのは聞いたらわかる。

いや、それはおかしいやろって。


で、そういう素直な心を意識していく姿勢は吸収力を上げると思うねん。

授業の吸収力。


同じ授業をうけても差が出るにはこれでやと思う。


もちろん努力での差もあると思う。



がんばる事が大事、継続は力なり、復習を完璧にしよう、自分でちゃんとできるか確認しよう・・・

こういう先生からの助言を、「あーそれは大事やな。これからは絶対そうしよう。」って120%信頼して思う人は成績が上がると思う。


まぁそう思うには教えてくれる先生を信頼しないと無理やから、信頼できひん先生の授業はいっそシカトするほうがいいかもしれん。


まぁ何が言いたいかっていうと、めちゃくちゃ素直な気持ちで信頼できる教師の授業あるいは参考書を吸収していこうって言うことです。



大学一回生の若造の意見でした。


あーちゃんと書けたかな。

でももうノルマこなしてかないとやばい。

っていうかもうかなりやばい。
15:01 | 受験について | comments(0) | - | pookmark
僕が使ってた参考書
一年前のこの時期。


僕はどんな参考書で勉強するか迷ってた。


どういう参考書が良いとか全然わからなかった。


だから塾の先生や大学生の先輩や成績のいい友達とかに良い参考書は何か聞きまくった。

あとブログとかでも良い参考書は何か調べまくった。


そしたら評判の良い参考書がだいたいわかってきた。


その結果、実際に僕が使った参考書を書いてみます。


今の受験生で参考書選びに迷ってる人がいるかもしれないし。


化学(センター):『ヒキョ―な化学』

物理:『橋元流解法の大原則・1』『橋元流解法の大原則・2』

現代社会(センター):『現代社会の点数が面白いほどとれる本』


国語

古文:『マドンナ古文』

漢文:『早覚え速答法』



という感じです。

数学は学校の教科書で、英語は塾にいってました。


参考書で迷ってる人は参考にしてください。


どれもちゃんとやれば成績はつくと思います。


ちなみに僕は理系で。

センターは数毅繊⊃僑臓国語、英語、化学機∧理機現代社会。

二次試験は数学(毅銑僑足沓叩法英語、化学機Ν供∧理機Ν兇納験しました。


やると決めた参考書は絶対に完璧にするぐらいまでやったほうがいいと思います。


勉強方法は人それぞれだと思うし、自分の勉強方法が確立してる人はその方法でいいと思うけど。

まだ勉強方法が確立されてない人は、「1つの参考書や教科書をやり続ける」っていうのを参考にしてもらえたら、って思います。


まあ、一人の大学生の意見やけど。



受験生はマジで大変やろうと思う。

今も、苦しんでる人はたくさんおると思う。


「がんばる」っていうことに関して僕にアドバイスできることはあんまりない。

参考書とか勉強方法とかでしかアドバイスできへん。


がんばることはシンプルやけど、ものすごく苦しいって思う。
16:47 | 受験について | comments(0) | - | pookmark
僕やったらこう勉強する
受験生でこのブログを見てる人は何人かいると思う。


で、僕だったらこの時期どんな受験勉強をするのかちょっと書いてみる。


まずね、別に後悔してるわけじゃないんやけど僕が一年前のこの時期にしてた勉強は効率悪かったと思う。


別に効率良く勉強することの大切さを知らなかったわけじゃない。


というか当時は効率良く勉強してるつもりやった。


でもこの時期の勉強ではあまり力がつかなかった。


その理由は、
たくさんの教材に手をだしてたから。


数学の場合で説明すると。


僕のこの時期の数学の勉強は

学校の授業のこともあって。


教科書や問題集を4,5冊ほど勉強していた。


どれもちゃんと復習することを心がけたし、自分ではしっかりやってるつもりやった。


でも、結果的に中途半端になってしまった。


それに対して、化学は違った。


化学はずっとみかみ塾の授業の復習をしてた。


本当にそれだけをずっと勉強してた。



そしたら、高校に入ってから全く化学を勉強したことがなかった僕が半年ほどで偏差値60ぐらいになってた。


もちろん化学ばかりを勉強してたわけじゃない。


もうみるみる成績が上がったで、ほんま。


だから僕がまた受験勉強をするとしたら1つの参考書あるいは教科書をやりまくる。


もう完璧になるまでずっとやり続ける。


数兇呂海龍飢塀颪世韻笋辰董∧理はこの参考書で、化学は授業の復習だけちゃんとして、
っていう感じで。


ただ英語だけは単語帳やったり文法の参考書やったりするけど。


で、やるって決めた参考書とかを本当に完璧になるまでやる。


そうやって教科の核となる参考書をつくる。


そうすると、教科の全貌が見えてくるし基本的な問題が確実にできてくる。


ここまできたらかなり実力がついてきてる。


この1つのことをやるっていうのは本当に効果的だと思う。


うん、そう思う。


遅くとも秋までにこれはしときたい。


秋からは模試ラッシュやからね。


模試の問題でわからんところがわからんっていう状態はやっぱりきついし。


まぁこの方法は僕の意見なんで受験生の人は参考にしてください。


って言っても1つの参考書や問題集をやり続けて完璧にすることの大切さはいろんな人が勧めてるけど。


みかみ先生もこの核をつくるのは良いって言ってたし。


というかそういう勧めを聞いて実践していい方法やと思ったからこうやって書いてるわけなのです。


成績があまり良くない教科ほどこの方法はいいと思う。


というかよく考えたら当たり前やんな。


先に基本的なことをちゃんとやって教科の全貌をつかんでからいろんな問題をやる方がいいって。


あ、それと
どういう参考書とかが良いかっていうと。

あんまり太くないやつがいいと思う。


大事なことや基本的なことだけ書いてある薄めのやつがいいかな。


ぶっちゃけ基本を完璧にしてたら発展問題も何とかなるし。


具体的にいうと、化学はヒキョーな化学。


物理は橋元流・解法の大原則。


この辺は本当にいい参考書やと思う。



受験は根性の勝負やけど効率も大事やと思う。


受験生の人は本当に大変やと思う。


自分の努力をちゃんと成績に結びつけて合格しよね。




文章書くの下手なんでわかりにくいとこあったらすいませんです。

この前、こういう記事消えちゃったから今度は絶対消さへんぞ。

17:51 | 受験について | comments(2) | - | pookmark
少し晴れてきた

このブログを通して受験生を応援していきたい。


僕はつい最近まで受験生をやってたから何か伝えられることがあると思う。


まぁ受験生がこのブログを見てくれてるかはわからんのやけど。


というか誰かこのブログ見てくれてる人はいるのかしら?


アクセスはほんの少しある。


まぁ見てくれてる人がいると思って書いてこ。


もちろんブログは毎日続けます。


まぁ何が言いたいのかというと受験生を応援したいのです。

12:39 | 受験について | comments(0) | - | pookmark

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