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幕末から思うこと
竜馬がゆく、を読んでると、



幕末は、国のためなら命もいらんっていう骨太な男がたくさんおったんやなー、と思うわけで。


それに比べると、今はどうやねん?、と。


腑抜けばっかりやないか、と。


自分の幸せだけ追い求めるんか、と。



そんな、何か恥ずかしいような気持ちも出てくるのでありますが、

僕という人間も含めて。



でも、おそらくこうも思うのです。



現代も骨太な男はおる、と。


本気で世の中よくしていったろう、という熱い人は、マジョリティではないがおる、と。


っていうか、けっこう見てきた、と。



中村篤成も、まだまだ未熟で恥ずかしいですが、世のため人のために命を使っていきたいな、と思う次第です。本気で。


っていうか、そうですやん。


男に生まれたくせに、みみっちぃこと言うとったら、もはやウンコですやん。



日本人として、武士道とか美徳とか、なんかそんなもんは持っときたいな。


男として。



そう思うと、男ってのは少し気持ちの悪い生き物な気もしてきますな。


でも、そんな所が好きやったりもして。



はー、これが男か、と。



女でも、こういう気質持ってる人もいると思いますけどね。


そういう人は爆裂仕事ができそうやから、またあれやな。




うん。



いやー、だって、腹切るんやもんなー。

理由があったら、切腹しよるんやもんなー。


そんな覚悟で倒幕活動やもんなー、ほんの百五十年前に。


小さいことでビビってるようじゃ、あかんわ、ほんま。
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