僕の信念

自分を鼓舞するためだけのブログ
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真実を見る!
生きていると、色々な出来事が起こるわけですが、


それにどう「感じ」、どう「行動する」かが大事という、ナイスな気づきを今日は得ました。


かなりnice dayです。


Have a nice day!!

ボンジョビさいこー。惚れるわ。






まぁまぁ、そうは言っても、


自分にとって弱点な出来事が起こったらひるんでしまうのはそうすぐには変えれませんよね。


今までのこびりついた習慣として、

ある出来事が弱点で、それを悲観的に捉え、恐怖におちいった行動をしてしまっているのわけですから。



まぁ、それで余計ピンチなスパイラルに陥るという、

あぁ無常。儚い世なわけです。



でも、違うのだと。

真実を捉え、そこにしたがった行動をとれば、人生は好転するわけなのである。


人間は自分の人生の主人になれるのだ!

むしろ、本来、そういうものだ!と我は思う。




しかししかし、そんなことを言っても、

実際に一歩を踏み出すのは恐いわけで、

僕も、今日「やるぜ!」って思ってたくせに、

ほんのちょっと一歩踏み出すことにとても億劫になっておりました。


でも、なんとか行動をとれました。


これをきっかけに弱点に対する出来事を克服できたらと思い中です。


感じ方と行動の仕方を変えようと思うのです。


今までは、「うわぁー。最悪やー。」を、

これからは、「ほな、こうしたらええかな。」としていきたいのです。


逆境に隠れる利点を見つけ、活かすことで順境にしていきたいわけです。

少しずつでも継続していけば、絶対にできると信じておるわけです。


とにかく。


今、きつい状況だったり、なんだか悲観的になってしまってるような人がいれば、


よかったら、

「頂きはどこにある?」スペンサー・ジョンソン


を読んでみてください。




単なるポジティブ思考とかの話じゃないです。


人間の心理、哲学的な面からの、

一種のスキルを伴う哲学な話です。


シンプルですけど、深いです。

すごい本質をついてると思うんですよ。


反応を選択する自由!!



22:40 | 学びの宝庫。芸術・文学・教養。 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
音楽
 音楽って、なんて素晴らしいんだろうか?


僕は、創造性があるというか、芸術的なものに畏敬の念を感じずにはいられない。


まぁ、音楽に限らずやねんけど、

素晴らしいものに触れたときの感覚ってのは、饒舌に尽くし難いものがある。


感動するというか、なんというか。


心がただしっとりと、時にビリビリと、時に震える。


でも、なんで素晴らしいと感じるんだろう?感動してしまうんだろう?

興奮したり、落ち着いたりするんだろう?



好きな曲について書いてもいいんやけど、

今回は、なんで、素晴らしいと思うか?っていう所について言及してみたい。




なんでなんやろう?


多分やねんけど、

共感。ってのが大きいんじゃないかな?


自分が心の底で思ってることを、音楽で表現してくれる。


そこに、うれしさや感動や落ち着きがあるのでは。


でも、共感があるとなぜ嬉しくなったりするのか?


・・・う〜ん。



人間には、自分を重要と思ってもらえることを望む欲望がある。

社会的な動物ゆえ、人との繋がりを求める。


共感っていうのは、そこが満たされるから?



一つの理由かもしれんけど、まだ何かありそう。




音楽といっても、クラシックとかになるととても深いものになる。


とても深淵で崇高な様子。


きっと、世界遺産を見た時に感じるものと近いんじゃないかな。


大自然を感じたときと同じような。


とにかく、音楽でも何でも知らない世界を見てみたり体感することは絶対に豊かだと思う。


なぜか?


たくさんの事に触れれば、


大好きなことが見つかるから、かな。


あれもいいし、これも好き。


でも、これの熱さが一番だな。


こんな気分の時には、あれがいい。


そんなことが段々と、自分を知ることなのではないか、


と思い中。



だから、色んな世界に触れてみることはいいことなのかな。


音楽に限らず、何でも。



っていうか、新しい世界に触れることの良さをどんなに論理的に説明されたとしても、


単純に楽しすぎるからやめられない気がする。




人生って神秘で素敵や。


きっと人生に対して本気になればなるほど、豊かさが深くなると思う。
11:05 | 学びの宝庫。芸術・文学・教養。 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
ハンパナイ
 さっきもブログを書いたけど、また書いてしまう。


ジョブズの伝記を読み切った。

感動した。

最後にかけてが圧巻やった。


僕自身が感じる想いをズバリ言い当ててたから、感じるものが大きかった。


そうやねん。


先人が命はって増やしてきた幸せ、

それを受け継いで、発展の名というバトンを未来へと繋げていきたい。


クリエイティブに、世の中に新しい価値を創造したい。


それが世の中をよりよくすることになるというわけだし、


それが、自分にやれる方法で何かを表現することなんやと思う。



とにかく、感動した。


アップル製品にオン・オフスイッチがない理由。

そこまで愛情と尊厳のある製品ということなのかな。


次の未来を少し感じた。


これからだ。


僕の番はこれからだ。


人類を発展させたい。

よりよい未来を創っていきたい。


もう、ホンマ感動した。
22:01 | 学びの宝庫。芸術・文学・教養。 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
「同級生に会った」 「しゅうかん of 7つ」について
 さっき、偶然、中学の頃の同級生に会った。


懐かしかったなー。



・・・



地元の友達。


小学校、中学校の友達っていうのは、なんか不思議な感じや。



僕は成功者を目指して、色々行動するようにしてるけど。

地元の友達にはあんまりそういう部分は知ってもらいたくないように思う。


昔のままの感じで話したいなー、って。


そういう意味では、このブログも知られたくないなー。


なんていうか。


違う世界、ってなるのは、ちょっと寂しいというか。



考えすぎかな?自惚れすぎかな?


アホしてたいかもな。


とにかく、久しぶりに会えて嬉しかった。


地元の友達。


素敵や。




話はめちゃくちゃ変わって。


最近、しゅうかん of 7つ こと、7つの習慣をよく読んでいる。


成長はプロセスである、と書いてある。


つまり、第一の習慣を身につけて、


次に、第二の習慣を身につけて、


そん次に、第三の習慣を。


で、自立して、相互依存のステージに入る。



こうやって順番に第一の習慣から身につけていくのが一つの成長なのではないか、と勝手に解釈している。


この解釈で話を進めると、


第一の習慣を身につける前に、第四の習慣を身につけるといったことはできないということになる。


順番に身につけていかないと前に進めない。



なんとなく、

第一の習慣がレベル1で、

レベル1をクリアしないと、レベル2の第二の習慣に進めないようなイメージ。



おそらく、成功している人っていうのは、レベル7までクリア、つまり第一〜第七の習慣までをしっかり自分のものにしているんじゃいかと思う。


そして、じゃあ僕は7つの習慣をどこまで自分のものにできているのか?






レベル2の途中、つまり第二の習慣、目的を持って始める、をただ今奮闘して身につけようとしている。


ずっと。


と思う。


こんなもんです、僕は。


7つの習慣を読んでるときも、第三の習慣に入ると、あまり文章に引きつけられなくなる。


逆に、

前半部分。

第二の習慣までは読み返してしまう。


ここに引きつけられるっていうことは、今、自分に必要な事が書いてあるんやと思う。



つまりは私的成功。



恥ずかしながら、まだ私的成功、自立もまだできていないと思う。



それぐらい、これらの習慣を体得するのは難しいとも思う。


僕の感覚からすると、



第一の習慣、主体性を発揮する、

これは80%くらい、


第二の習慣、目的を持って始める、

これが65%くらい身につけれてるんじゃないか、と思う。。


もちろん、ある時に、「いや、まだまだ学べてなかったわ。」なんて思うこともあると思うし、


学びってそういう終わりないものやとも思う。



今はわかりやすくするために、数字で示している。




今までを振り返ってみる。


まず僕が第一の習慣をいつ、どのようにして身につけたのか?


自分で、本を読んだり、インターンをしてみたりしてるあたりから、主体性ってのは大学に入ってる頃にはそれなりにあったと思う。

思い当たる過去はただ一つ。


大学受験。


みかみ塾に通いながら、一年間本気でがんばった大学受験。


あっこから人生が変わった。



おそらく、


あの大学受験を通して、僕は主体性を発揮するという第一の習慣を自分のものにすることができた。



・・・



・・・・・・・




いや、マジで?



一個の習慣、身につけるために、あーーーんな大変な経験が必要なん?


コヴィーちゃん、マジで?



話をすすめます。



そんな僕であるが、大学生になって主体性を発揮してたとは思うが、


自分でも、「あつなり、あほちゃうんか。」って思うようなことがある。


それは、主体性を発揮して、成功者を目指して、色々行動を起こしていたことは、ぼちぼちええとして。


その行動が、自分が求めているゴールに近づくようなものだったかどうかをあまり考えていなかったこと。


いやー、自分がやることがどこに向かっていくかっていうことを意識しなあかんやん。


普通に考えて。


その当たり前なことがあんまできていなかったかもなー、と。


だから、読まんでもいい本読んだり、


本読むことが目的になっていたり。


ま、その時その時で、目的意識は持ってたんやけどね。

それはよかった。



まぁ、終わってしまったことは仕方あらへん。


それに、成長したから気づけているかもしれへん。

より本質を見るように、意識するようになったから。


そういう意味では、毎年毎年、一年前の自分あほなんちゃうか?って思うぐらいになっていないとあかんかもな。


成長している証拠かもしれへん。



ま、置いといて。




そして、僕が第二の習慣、目的を持って始める、を大分身につけれるようになったのは、


ベンチャー企業でのインターンを通して。


大学受験でも、読書からでも、そうやけど、


一番、目的、本質を捉えられるようになったのは、ベンチャー企業でのインターンを通してやな。



そういう考え方をしている社長の元で、働いて、かつ教えてもらえてたからな。


でも、それでも、まだ身につけきれているとは思われへん。



まだ、深く理解しきれていないと思うし、自分の中でものにできてへんと思う。



やっぱり、これらの習慣をものにするのはそれなりの努力が必要。


いや、相当の努力が。



ということで、自分の悪しき習慣を断ち切り、

効果的な習慣を身につけるためにも、日々、誠実に努力すること、行動することを大切にします。


〜最後に、本書7つの習慣、第一部の最後の部分を引用〜


これらの習慣を勉強するにあたって、変化と成長の扉を開けるよう心からお勧めしたい。

自分に対して忍耐強くあってほしい。

成長のプロセスは行きづまりやすいものだ。

自己改善の領域に入ることは、まさに聖地ともいえる神聖な場所に足を踏み入れることである。

しかし、これに優る投資はない。

これは応急処置ではない。しかし、すぐに実現できるメリットも必ずある。

ここでトーマス・ペインの言葉を引用したい。

「人は簡単に手に入るものには、価値をおこうとはしない。物に価値を与えるのはその代価の高さだけである」




引用終わり。


良い習慣身につけんの大変やけど、大事なことやし、へこたらずがんばって続けろよ。

ってことかな。




長々と、僕が思っていることを書きました。

久しぶりやな、こんなん書いたん。


僕もようわからんけど、今は7つの習慣読むん楽しいし、これやってこ。
01:18 | 学びの宝庫。芸術・文学・教養。 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
この本読むと俺なんて、全然、大変じゃないなって思うな。
 じゃん。




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「よし、かかってこい! 大野勝彦」



これが、もうね、何の本かっていうと、


45歳の時に、いきなり両手を失った男の人の話。



単純にこれを読んで、

僕的に、自分の両手に対する感謝というか、そういう認識ができたのが大きかった。


「この両手があるんは当たり前じゃないんや。」っていう感じで、

ありがたい気持ちもあるけど、貴重な素晴らしいものを持ってるんやなって思える。



今も、ブログ書くのも両手ないと無理やしな。



両手だけじゃなくて、目や耳や足もあれば色んな臓器もあるわけやし。


そういうのが全てちゃんとあるっていうのって、よく考えたらすごいことやな。



そう思うと、ますますこの自分の体の大切さや素晴らしさを感じる。


それに、いきなり両手を失うことに比べたら、自分の悩みとかなんて鼻くそレベルに思えてくるし。


この本を読んだことによって、自分よりもすごい大変な状況っていうのを知ることができたのもよかったな。






素直に、感じる人生を歩んでいきたい。




興味がある人は、読んでみてください。
17:48 | 学びの宝庫。芸術・文学・教養。 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
人脈ってのは、やっぱ重要やと思うんよね。
じゃん。


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「出逢いの大学 千葉智之」






人脈をテーマにした読みやすくていい自己啓発本やと思いました。



僕自身、気をつけていきたいことがけっこうあったな。





・人脈は予測不能。


・「なにをされたら嫌か?」で「なにをされたら嬉しいか?」


・まずはたくさん初対面の人と会う


・フェア・スタンス


・楽観主義。なぜいやな気分か考える


・キャッチフレーズ


・初めてのお誘い


・クイック・レスポンス





と、まぁ、僕にしかわからんメモ書き、と。



この本、向上心が高くて成長したいって思ってる人には、いいんじゃないかと思います。

サラリーマン対象になってるけど、そうでない人もいいと思います。

どちらかっていうと、20代、30代の若い人向けな気がするかな。


読んでて、この著者の人、賢いなーって思うぐらい、

内容に1本、筋が通ってると思いました。





人付き合いってのは、マジで大切やと思う。



まずは、人と出逢う仕組みをつくりたいけど・・・


ちょっと、今は思いつかん。


少なくとも、月に1回は、交流会とかにでるように義務づけてみようかな。



それと、今週、社長がけっこうくるインターンシップフェアってのがあるって友達に教えてもらったから、


それには、行ってみよう。


さっそく、この本のことをできる範囲で試していきたい。



あいさつのときにキャッチフレーズで、とかは簡単にできそうや。



なんか、昔は自分の中で、人脈ってどこかビジネス的なにおいのする言葉やったけど、

最近は、大切な人とのつながりっていうイメージな言葉になったな、
自分の中で。





うん。


あ、もうこんな時間。


晩ごはん、なにしよーかなー。
18:20 | 学びの宝庫。芸術・文学・教養。 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
なーんか、この本好きやねんなー。
 な〜んか、この本好きやねんなー。




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「やる気のスイッチ 山拓巳」



ちょくちょく、見たりする。


今も、ちょっと見たところ。


やっぱり、好きやわ。


なーんか、大好き。


00:34 | 学びの宝庫。芸術・文学・教養。 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
天才エジソン
 まぁ、あれやね。


たまに、自分ってものがよくわからんくなるときがあるけど、


まぁ、それはそれやな。



よっしゃ!!




はい!




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「天才エジソンの秘密」 ヘンリー幸田




これ、僕的にかなりおもしろかった。


あの発明家エジソンの一生を、著者の解説と共にすすんでゆく。



気づいたら、引きこまれとったね。



あと、この著者がけっこうすごいなって思った。


エジソンの成功の理由を著者の観点からバシッと言ってる。

で、それが理にかなってると僕は思った。





僕的に、いくつか「おー。」と思った点を。



p85らへんのブレーンストーミング。

なるほど、これで天才的なアイデアを閃くんか。




p118らへんで。


せやなー。考える、か。

俺、まだまだ全然考えてなかったかも。

もっともっと考えてこー。目標に向かって。


あと、色んなことに対して「なぜ?」って思う感覚も大事にしたいな。








この辺がなんとなく自分の中できたかな。



あ、p144の量質転換も、おー。と思ったな。






とまぁ、こんな感じ。



昔は、エジソンって、なんか、すごい発明した人やろ?って感じやったけど、


今は、発明家であり企業家でもあるような、自分のパワーで成り上がった成功者って感じやわ。



才能ってよりかは、努力なイメージ。


学ぶことが多い偉人さんやわ。

あと、言い忘れたけど、エジソンのお母さんがやっぱり偉かったなって思う、本当に。




この本は、成りあがっちゃったいぜ。っていう人におススメ。

僕、私、成りあがっちゃいたいわよ。って人に。





最後に、この本を読んでく中でなんとなく考えさせられたエジソンの格言を1つ。




「多くの人々が目標を達成せずにあきらめる。

なぜか?

それは十分考えないからだ。」
21:23 | 学びの宝庫。芸術・文学・教養。 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
いやー、温かい。
 なんか、最近のブログ、自分のことばっかり書いてる気がする。



ってか、まぁ、基本そうか、俺って。


ある意味、見てくれてる人の事、全然気にしてなかったりするかもやし、いい意味で。




まぁ、でも、あれや!




じゃん。












100430_2201~01001.jpg




「微差力 斎藤一人」


天才、斎藤一人さんの書き下ろし。


いやー、やっぱりすごいな。


細かな所、小さいところがなぜ大事なのか、

そういう微差を大事にすることでどんないいことがあるのか。



中盤から、気づいたら本の世界にどっぷり入り込んでしまったぜ。





正しい事をしたら良い結果として、

「その方法合ってるよー。」って神様が、ご褒美をくれる。自分に起こる結果を通して。


また、正しくないことをしたら良くない結果として、

「その方法間違ってるよー。」って神様が教えてくれる。自分に起こる結果を通して。



こういう考え方がすっと入ってくるね。


ちなみに、僕はこういうのって本当にあると思う。

まぁ、宗教っぽいっていったらそうやけど、

この世界ってそういうもんやと思う。



一生、素直な心でいたいね。






で、これは今、読んでる途中やねんけど、




100502_1246~01001.jpg






「すごい弁当力 佐藤剛史」


これは、どくすめ(読書のすすめ)いったときに、

「これ読んだら料理のモチベーション上がりそうやなー。」って思った。


で、まぁ、その通りモチベーション上がる。


でも、それ以上に、


この本、温かすぎる。

もう、めっちゃ温かい。


家族愛で溢れてますわ。



自分で自炊したり弁当作ったら、どんだけいいかっていうような話やねんけど、



温かいわー。

いやー、温かい。



俺も、将来、子供と一緒にご飯つくりたいなーとか思った。



ってか、


今度、実家帰った時は、俺、ご飯作ろかな。



っていうような、温かい本。



今から、残り読もっと。


12:47 | 学びの宝庫。芸術・文学・教養。 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark
今、小さい事でもやってみるってこと。
これは感動した。


思わず読み込んでしまった。




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「半ケツとゴミ拾い 荒川祐二」




誰にでもできる、ってこと。


結局は、自分の中に答えがあるってこと。



そういうことを感じた。


これは、ホンマに感動した。




僕も、今大学生やから、似通ってる部分があって感じることがたくさんある。


外に答えはなくて、自分の中に答えはあるんやって、

何か始めてみる、やってみる。


その大切さが、もうね、伝わってくる。




大学生に超おススメ。


やけど、どんな人でも楽しめると思う。


著者が、いきなり新宿駅でゴミ拾いを始める物語。

まぁ、知ってる人もたくさんいると思います。






よし、がんばろう。

俺もできることを、今しっかりやっていこう。


そういう風にこの本から背中を押してもらえました。
17:27 | 学びの宝庫。芸術・文学・教養。 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark

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