僕の信念

自分を鼓舞するためだけのブログ
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信じる
あきらめない。

準備は怠ってない。

自分を信じてる。




以前、とある経営者の方に、「○○さんにとっての、成功するコツって何ですか?」

って聞いたときに、そう答えてもらった。


僕が今、考えているのは三つ目。


自分を信じてる。っていう部分。



先週、ある経営者の方が講演で言ってたことは、

「目標を達成すると信じ続ける。」



そういえば、神田さんも本で、

trust yourself.

って言ってたな。





果たして、僕は自分を信じ切れていたやろうか?




ちょっと前から、信念って何なんやろう?って漠然と思ってた。


我がブログのタイトルにしとるくせに、イマイチわからんかった。




でも、ちょっとわかってきたかも。



信念って、多分、信じて念ずること。


信じとるんや、きっと。



自分が目標を達成すること。


自分ならやり遂げるっていうことを。


なにより、自分自身を。



それが、きっと信じるっていうこと。



そして、その事に想いを練ることが念ずるっていうことなんかな。



信じる。


もしかして、信じるものは救われる、ってのもそんな意味があるんかしら。



とにかく、信じようと思う、中村篤成を。



ちょっと信じれんくなってたと思う。


そんな風になることをしてたからやけど。


でも、そんなんじゃないと思う。


そんな次元じゃないはず、自分を信じるっていうのは。





「だって、できるんやもん。できる。あなたには足りてる。だから、できる。そう信じる。


そして、周りの仲間を信じること。」



この前、頂いた言葉。


とても心に響いた言葉。



あーなるほど。



きっと、自分を信じれば、類友で周りにも自分を信じる人らが集まるんかな。


そんな意味もあったんかも。




いやー、いい朝や。


電車が遅れて、満員電車で、やっと空いたと思ったら、ギリギリ乗り換えないとあかん車両で、結局、三回も乗り降りすることになって、二十分も遅れるということにならんかったら。




まぁ、ちょっと寝坊して俺が悪いんやけど。
08:43 | 自分の過ち | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
こういう時
走れてるときはどこまでも走れる気がするんやけど、


一旦、倒れてしまうと、立ち上がるのがとても難しく感じる。



こういう時、海外旅行にめっちゃ行きたくなる。
20:43 | 自分の過ち | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
あー、あああー。
あー、もう疲れたー。

慣れへん環境は疲れる。



なんで、あんな電車ややこしいん、東京。


間違って、一回改札でて160円損してもうたやん。



今日、11時くらいかな。

地震で揺れてましたね。


僕の頭も揺れてました、色んな意味で。


腹立つわー。

自分に。

そして、事実やからなおさら悔しい。


でも、感謝もしてる。

気づかせて頂いたわけやからね。


こんなんで、落ち込むと思うなよー。



ウソ。

ちょっと落ち込むわー。


もう大阪帰りたいー。


家帰りたいー。


超弱音。

カッコ悪いけど、言わせて。




もうすぐ面接やー。


あと15分は休ませてー。

落ち込まさせてー。





絶対結果出して見返したんねん。
13:03 | 自分の過ち | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
性(さが)
 ふー。


なんていうか。


なんでやろうね。



追い込まれたほうが燃えるのは。


男の性かな。


変やなー。


もっと計画的にやってた方が、絶対楽やねん。



でも、そうできひんかったりすんねんなー。


心が弱いから、っていうのもあるかもしれんけど、



まだ若くて未熟やからってのもあると思う。



今、思ってること、やりたいこと。


それが、1年後、いや、2,3か月後にはどうなってるかわからない。



コロコロ、やりたいことが変わってくる。


その時、その時で大事だと思うことをやっていくしかない。

それが正しいかどうかはわからん。


でも、きっとそうしていくんやろうね、中村篤成は。


いつまでも変わらないものは、僕の理念だけ。

ビッグな成功者に成って、世の中にたくさんたくさん貢献する。

これだけは、変わらないと思う。



継続は力なり、に注意して成長していきたい。



とにかく、がんばろう。


がんばろうとか思わないぐらい、

それが当たり前になるぐらいまでがんばろう。



辛くなったら夢ノートと手帳や。




僕は、自分の夢と志に命懸けるって決めた。


口だけなら、なんとでも言える。


これからの行動や。



腹括った中村篤成がどこまでできるんか試してみよう。


乗り越えられたら、止まらずに満足せずに油断せずに、さらに大きい山へとチャレンジしよう。


追い込まれるほど、逆境になるほど、ピンチになるほど、

燃えてくるなー。青い炎が燃えてくる。
12:39 | 自分の過ち | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
わからんけど、
 わりとスランプやった。


まだ完全復活ではないけど、これからは上にいくやろう。


にしても、なんーか。


わからなくなるよねー。


結局は、逃げてるんかなー。

そうなんかなー。


でも、そんな自分も何とかしたいやんね。


それに考えてもわからんもんはわからん。

行動しながら考えよう。



とにかく、がんばります。

ストイックに。

成功するって言ったら成功します。

そのための手段は選ばないようにします。


色々と学んだこともある。


罪悪感は拭い去れないけど、

思考はプラスでいこう。


僕は、色んな人に支えられて生きてるな、って思う。


うん、がんばろう。

淡々と、がんばろう。


淡々と。
22:57 | 自分の過ち | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
成功ごっこ
 がんばらないと。


がんばらなければ。


俺は絶対に成功する。

そう心の底から、信じ切って言ってみたいのだが、


今は言えない。



18歳の頃から、上だけを見据えてきたつもり。


大学生になって、「成功」の響きに魅せられて、向かってきたつもり。


そして、自分が成功することを信じて疑わなかった。

誰よりも僕自身が疑わなかった。

成功するってことを、ビッグになるっていうことを。




でも、ダメだ。


このままでは俺は成功できない。


今のままでは無理だと思う。

いや、ちゃんと断言しよう。


このままでは無理だ。


何がダメか?


覚悟が違う。決意が違う。意志が違う。


本当に成功しているやつっていうのは、そこが違うんだと思う。

俺みたいに、いちいち立ち止まってたら1000年あっても成功せぇへんよ。

状況は人それぞれだと思うが、成功している人は何かしら腹くくってる部分があるはず。

命を懸けてるんやと思う。


だから成功する。


成功してるやつが、命懸けてるんじゃなくて、


命懸けてるやつが、成功する。


俺はそう思う。



魅力的なオーラ放ってる成功者達の人生経験をなめてはいけなかった。


苦労のレベルが違うと思う。


成功してるやつで、普通な経験な人いないと思う。


じゃあ俺は?


普通。


普通やな。


これじゃあかん。


じゃあ異常になれるか?

難しい。

普通な俺が特別になれるか?

なれない。

普通はなれないと思う。


じゃあ、



お前は「成功」を諦めるのか?


キラキラの自分の夢を断念するのか?



否。

絶対に否だ。



俺が成功を諦めることが意味するもの。

中途半端な人生が待ってる。


要領は良いから、生きていくことはできるだろう。

いや、そんなに甘くないかもしれん、世界は。

まぁ、無事生きていけたとして、


年をとるごとに、夢をあきらめた俺は、頭ははげ、体は脂っこく肥り、目は濁り、体からは生気がなくなっていくやろう。

そんな俺が結婚しても、ホンモノの人を見つけられるとは思えないし、子供に信念を教えることもできないやろう。

そこそこに生きて、死ぬやろう。




マジ、ごめん。

俺は夢からは逃げない。

絶対に夢に向かっていく。

成功する。


なにより、自分が一番知ってる。

不器用な俺が中途半端な人生をおくれるわけがない。

ホンマにそう思う。


サラリーマンでそこそこ?

イメージがわかん。



成功者か、ニートか。


そう、極端な感じ。



でも、さっきも言ったように、今のままでは成功できない。

成功することは難しい。

ここに気づかないといけない。




そこで思う事は一つ。

覚悟。

やっぱり、意志。覚悟。決意。


ここが弱い、僕は。


ここがニセモノ。

ホンモノの人たちの気迫とは違う。


僕は弱い。

逃げる場所が近くにあったら逃げてしまう。甘えてしまう。

だから、全てを捨てるくらいの覚悟がいる。

俺にはそういう経験が必要なんじゃないか、って思う。


そう思うと、大学に入ってからの約3年間。

僕は、成功ごっこをしていたように思う。

うん、ちゃんと認めよう。


僕がやっていたのは、ホンモノじゃない。

本読んだり、海外行ったり、バイトしたり。

覚悟が遊びの成功ごっこだった。

だから、結果がでない。


ホンモノの挑戦をしないといけない。



こうブログに書いたからって、腹が据わるわけじゃない。


現実は見つめる。

でも、死んでも、

夢と志と野望、達成する。
00:48 | 自分の過ち | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark
すいません
 すいません。


今日から、またちゃんと書きます。


すいません。
16:57 | 自分の過ち | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
魅力的でない自分3
さっきの続き。



僕に最も欠落しているもの。

そして、とても致命的。



それは、豪快さとハングリー精神。



これを僕は後天的に身に付けなければならない。

なぜか?


大成功者になるからだ。


豪快さとハングリー精神がない。

つまり魅力的でない。

つまり人を惹き付けない。



これのどこが成功者なのだろうか?


魅力的でない人間になんか死んでもなりたくない。





ようやくわかった。


いまいちな生活を送っているその根本の部分が。



インターンを終えてわかった。


そして畳み掛けるように、ある出来事によって思い知らされた。



そして過去を振り返っても、そこなんだと思わざるを得ない。



周りを見渡しても、

あらゆる角度から見ても、


そこであることが突き刺さる。




結局、わかったのは僕の弱っちさ。



でも、変わることができる。

成長することができる。

人間だからね。





若いうちの苦労は買ってでもしろ。


でも、時間があるわけではない。


後天的に豪快さとハングリー精神を得るためにはもう時間がない。


若い時期なんてあっという間に終わって、死なんてすぐ来てしまう。


それまでに、なりたい自分像を限りなく高め、そして実際にそういう自分になる。


世界の幸せの総量をたくさん増やす。





変わることはできるが、変わることは簡単ではない。


行動を変え習慣を変え考え方を変えて高めていく。


でも、行動や習慣を変えるのは難しい。



じゃあどうするか?


変わらざるを得ない環境に身を置くしかない。


新しく厳しい環境に身を置けばいい。

そしたら勝手に成長する。

俺は天性の素直さと、成功哲学を根本に持ってるから。


就活とか関係ない。

すべてやり通せばいい。

やる前から無理だなんて思うのはナンセンスすぎる。

せめて、やりきって死にそうになってからにしようぜ。

それにすべては手段だ。

成長するための手段。



さぁ、背中の扉を閉めよう。

夢と志のため。

自分の人生に本気で命を懸けてもいいころだ。

健康もシカト。
はげるとか肌荒れるとか体壊すとか、命懸けてないからやろ。

来年からスタートしよう。
00:37 | 自分の過ち | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
魅力的ではない自分2
さっきの続き。


ありがとう。神様。



きっと誰でもなりたい自分になれるんよね。


僕が求めることを止めなければ、きっと神様が必要な機会や経験をずっと用意してくれる。



成功するコツはあきらめないこと。


よう言うたもんや。




そこそこの人生を望むなら、それに必要な機会と経験を。


大成功者になる人生を望むなら、それに必要な機会と経験を。



神様は正確に与えてくれると思う。




僕は自分に正直に素直になって、神様からの声を聞き、その道をすすめばいいだけ。



すべては天命やねん。










ジョブズって、大学中退して友達の家の床に寝泊まりして、
週に一回は、めちゃくちゃ遠い距離歩いて、無料のご飯食べに行っててんなー。



孫さんって、高一の時に単身アメリカに行って、そっから1日18時間ぐらいの猛勉強してんなー、
睡眠以外はずっと勉強して。


いいねー、豪快さとハングリーさが伝わってくんなー。



成功している人で、貧乏やったっていう人が多いのは気のせい?


いや、気のせいじゃないやんな。



どこぞの企業がホンマに求めてるのは、貧乏・中卒・片親ってのはどういう意味なんやろね。



世界を動かすような男には独特の色気があるらしい。


僕自身、すごい人らを見てきてその意味がよくわかる。


すごい人らはホンマに魅力的。

色っぽいよー。


だからカッコよくて憧れる。


男の俺でも惚れてしまいそうになる。






俺ね、

めっちゃ素直で謙虚で真面目やねん。


自分の最強の武器であり強味。


特に素直さ。

まさか僕の才能の一つが素直さやったとはな…


インターンを終えた時に気づいた。

ってか教えてもらいました。

この才能は親と家族にホンマに感謝。


そして、その対極にある僕に最も欠落しているもの。
00:17 | 自分の過ち | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
魅力的ではない自分1
僕は魅力的ではないと思う。



客観的に見てみたらよくわかる。


僕に問いかけてみる。


自分を自慢してください。





でも、僕は何も自慢できない。



例えば、

「大学生活で何をしてきましたか?」



何も答えられない。




ベンチャー企業で4ヶ月インターン?


そんなん誰でもできるよね。

大きい結果を残したわけでもないし。



ペットショップ、塾講師でバイト?


だから?

さっきと一緒。

誰でもできるよね。



本をたくさん読んできた?

あんな目的意識の少ない読書で何を学べたと?




勉強もそんなにやもんね。

学科での成績悪いもんね。


TOEIC780なんて、もっと高得点な人は腐るほどいるよね。

一ヶ月留学なんて、仮に自慢している自分がいたら天然記念物に保管やね。

親のお金で遊んできただけやろ、って。



中学、野球部を途中で辞めて、

高校、ラグビー部を途中で辞めて、



18年間、「向上心」の言葉の意味も知らず、ただ世の中に流されるままに生存していた僕。

豊かな家庭で、もてあそぶ人生。


そんな自分が、18歳から人生を主体的に生きてがんばりだした所で、たかが知れてる。

受験だって、何も、血ヘド吐くほど苦労したわけじゃない。


結局、僕はまだまだ弱っちくてダサい。



悔しいけど認めないと前に進めない。




しかし、こんな僕が世界を変えるような大成功者になりたい、って言ってるんやからチャンチャラおかしい。


ふざけるんも大概にしてほしいよね。



まるで、空を飛ぶことを夢みるニワトリやね。


飛べへん言うに。



でも、本人は本気やからな。爆笑やな。


そして、成るための機会を神様が用意してくれる。

次、どこに進めばいいか神様が示してくれる。


そこそこ上手くいきたいんじゃなくて、大成功したい。

そのための道を示してくれる。



わかぁったよー、ありがとう。
23:48 | 自分の過ち | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark

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