僕の信念

自分を鼓舞するためだけのブログ
発破をかける
 掃除をして気持ちスッキリ。


仕上げにランニングでもしてこようかな。




ふぅー。


これでいいんだろうか?



いや、いいわけがない。


そんなことはわかってる。


もっともっとがんばりたい。


もっともっとストイックに。


一生、真っ直ぐに。



ストイックっていうのは、一ミリ一秒単位で自分を完全に激しく追い込むことだ。


今の自分は、カッコいい大人といえるかどうか?


もうそろそろ若いなんて言ってられない。


言い訳なし。



未来を考えると不安が出てくる。


いちいち考えても仕方がない。


できることしかできない。


今を全力を尽くす。


うし!!
23:35 | 個人的なこと | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
色んな自分
昨日、大学の図書館にいる時に、色々、本を見ていたら、


ふとある小説が目に入った。


(あー、これは絶対におもしろいわ。)


なんとなくそう感じて、少し読んでみた。



やっぱりそうだ。


スッとその物語の世界に自分が入っていった。





基本的に何かをし始める時というのは、まずそこに向かって心を向けていくというプロセスがあるはず。


目的は何なのか?とか、どんな感じだろう?とか。



人と会うときも本を読むときも映画を見るときもどこかに出かけるときも。


意識的にせよ無意識的にせよ、そういう心を向けることはあるものだと思う。


準備ってやつかな。




でも、この小説の時はそれが全くなくて少し不思議な感じだった。



なんでだろう?


以前、この小説をもとにした映画を見たからかな?


それもあると思う。


でも、他にも理由がありそうだ。




結局、抵抗なく一気に後半まで読んでしまった。


あっという間だった。




どこかで聞いたことで、
好きなことっていうのは落ち着いていて静かな感じのものだ。っていうのを思い出した。



こういうことなのかな?って。




でも、そうとしたら少し意外だ。


なんていうか、とっても落ち着いていて静かで。


ちょっと女々しいかな、って思うぐらいのことかもしれない。


でも、嫌ではない。



むしろ、今はじっくり味わってみたい。




自分の中に色んな自分がいる。


あるときは、強くなりたいという自分が顔を出し、またあるときは、ヤンチャしたいという自分が顔を出し。


この小説の物語のときに顔を出す自分は、今までずっと知らなかったような自分。


でも、すごく心地いい。




自分の中には、色んな自分がいる。

どの自分もまぎれもなく自分だと思う。


そして、まだ出会ったことのない自分がまだ存在すると思う。


それはふとした出会いや行動を通して、顔を出すものだと思う。


それを見つけていくことが自分を知るということかもしれない。



自分のことを知れば、自分には何ができるのかということもわかってくるはず。


自分を使って、世の中をよりよくするんやから、自分のことをたくさん知らないとな。



なんとなく惹かれるもの、どうしようもなく気になるもの、とてつもなくやりたいこと。


そういうことを味わってみることで新しい自分が見つかるのかもしれない。




っていうか、ホンマ、頭に入れる情報に影響されるなー、

この文章も小説の影響受けてるのが自分でようわかる。

変な感じ。
21:16 | 個人的なこと | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
トレーニング
今日、初めて大学にあるジム、トレーニングルームに友人と行ってみた。


今まで身体を鍛えることに無頓着だったわけではなくて、

夜に走ったり、家でできる簡単な筋トレで十分だと思っていたのである。


でも、自分にはもっともっと必要ということを感じてきて、


大学生活末期のこの時期にジムにデビューである。






ジムに入った瞬間、感じた違和感。


ここにいる人たちは普通の大学生とは違うんだと思った。


身体つきが違うのはもちろん、ある種の張りつめた空気があった。


あぁ、チャラけたやつらとは違うんだ。


鍛えられた身体と覇気のある輩ばかり。

軽い気持ちで入ってみて、ちょっと悔しかったぜ。



これがアスリートか。



リベンジしたいが、もうあまり時間がない。


社会人になってからを見越してのリベンジをしてやる。



そして、あと少しでも、とりあえずやってみて身体を鍛えていこう。



健全な精神は健全な肉体に宿る!
19:33 | 個人的なこと | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
思うことと行動することの間
思うことと行動することの間には溝があると思う。


もし、間に何もなければ、何でもすぐに行動できる。


でも、そうじゃないはず。



思うことと行動することの間には、深くて大きな溝があるんじゃないかな。


ってか、どっかでそんなん読んだ気がする。






帰ったら、すぐに勉強しよう。

でも、なんかめんどくさいな。



今日はランニングをしよう。

でも、外は寒いからいいか。



手をあげて質問しよう。

でも、恥ずかしいな。




そう。思うことと行動することの間にあるのは、感情や気分や他人からの目線など、そういった感情的なものがあるんじゃないかな。


どうすればその溝を乗り越えられるんだろう?



よくわからないが、

まずはその存在を知り意識してみようかな。


思うことと行動することの間にある溝を。


それを知り意識するということで行動に対する覚悟がよりできるんじゃないかな。


覚悟が決まれば実行できるはず。




もっともっと行動力を高めたい。


実行するっていうことを実行する!!!
21:15 | 個人的なこと | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
自分へ喝!
 集中できない自分に腹が立つ。


他のいろんなことに気が向くのはけっこうだ。


でも、それは自分がやるべきことをしっかりやってからの話やろ。


やるべきこともやらずにその先の世界に行けるわけがないやろう。


使命感を持って、これに命懸ける、人生賭けるんだ、っていう高貴な世界に行ってる人は、

色々なことを乗り越えて、そこへ辿り着いてるわけだ。


何事もヘビーやねん。


弱肉強食のサバイバルが世の中の摂理。

動物はすべて生きることに命がけ。


甘いことしてたら死ぬだけや。


集中できないのは、腹が括れてへんからやろ。


いいから集中しろ!俺!

もっと狂気に。もっとハングリーに。



ロックアーティスト、おしっこちびるほどカッコよすぎる。

彼らみたいにいこうぜ。

燃やして貫いていこうぜ!
17:09 | 個人的なこと | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
会話・対話
 今日の帰宅の時間はとても有意義だった。


なぜか?


ずっと友人と有意義な会話をしていたからである。


久し振りに会う人っていうのは、何か活性化した気持ちになって、話が弾む。


こういう友人もすごくありがたい。


ただ、いつも一緒にいるけど、刺激し合える会話ができる友人はもっとありがたい。



今日はこの両パターンの友人と話していたら、あっという間に家に着いてしまった。



会う度に楽しくてより良い対話ができる友達が一人ならず数人いるというのは本当に幸せなことなんじゃないかと思う。


僕は本当に運がいいみたいだ。

ものすごい豪運かもしれない。


どこかで聞いたけど、一人の人との対話は、一つの小宇宙との対話である。

楽しくないわけがない。って。





ちなみに、今日の話の内容は、


アートやクリエイティブについて。


その友達は革の製品をつくるっていう観点から、


僕は人間自身っていう観点から。


アートやクリエイティブというものについて話してしまった。


湧き出る会話は本当に楽しい。

何より学びが深まる気がする。




類友の法則があるから、何より僕自身が使命感を持って自分を高めるということに熱中していきたい。


自分がカッコいい人間なら、今日みたいなことがきっと自然に増えてくるはずだ。


この人は素敵だから、なるべく一緒にいて吸収しよう、っていうのもあるけど、


今は、

心の様相が現実に反映するという真理のもと、

素敵で魅力的な人間であることに没頭したい。

そんな気持ち。





よし、今日もまだまだがんばるぜ!


苦難上等!がんばるぜ!


もっともっとハングリーに。

自分を追い込め!
18:49 | カリスマ性漂う日々 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
思うこと
忘れもん、ようするなー。



でも、何かに集中してるからなのかもしれないから、


まぁ、それはそれでいいのかも!



よし!勉強しよ!
22:55 | 個人的なこと | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
勉強になるブログ
 ワークスアプリケーションズCEO牧野さんのブログを見つけてしまった。


会社の名前くらいは知ってたけど、別にこれといって詳しいわけではなくて、

軽い気持ちでブログを見てみたら、





まぁ、なんと書いてあることのすごいこと、鋭いこと。

僕なんかが言うのもおこがましいけども。




記事の量もまだ少なかったので、一気に読んでしまった。


ビジネスの世界で生きるものとしては特に重要なことが書いてあるんじゃないかなーと思った。




と、勝手にリンクやけど、こういうことって失礼なのかな?


でも、知ってもらったほうがいいとは思うし、メジャーな方やし大丈夫か。






なんか、発言や言葉とかを聞いてると、物凄く納得して、

なんとなく僕の心の底で漠然と感じてたことを明確に論理的にシンプルに言っておられるような人に出会うときがたまにある。


その人のことを全く知らなくても、発言や文章を見たら、

あ、この人すげぇ、って思うようなこと。


この牧野社長のブログも完全にそれやった。



感じる部分はいっぱいあったけど、あえて一つ引用させてもらうとしたら、以下の一言。



簡単なことじゃないか。日々、自分の行動は「カッコいい大人」と言えるか自問自答して、理想に向けてたゆまぬ努力をすればよろしい。



今の自分は、カッコいい大人かどうか?


シンプルに、ずっと意識して追い求めていきたいものです。





また、面白いと思う経営者の方のブログが他にも2つあって、

就職活動を通して、見つけたのですが、

それも、また書いてみたいと思いますな。


働くうえでの心構えとか、捉え方とか、勉強になります。
00:08 | カリスマ性漂う日々 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
よし、やるぞ!
 よし、やるぞ。


なんとなく気乗りしないとか、そんな眠たいこと言ってるようじゃ、death to hell


人生っていうのは待ってくれない。


チャンスは一瞬。

時に、試練の顔をしてやってくる。


その時に、準備万端じゃないと掴めない。


だから、毎日、一瞬一瞬を全力を尽くしきらないといけない。


がんばるっていうのは、自分の志、夢や目標を達成することに向けて、一分一秒を惜しんで、歯を食いしばりながら骨身を惜しまず努力し続けること。

今こそがすべて。



なんで、チャンスは待ってくれないか少し考えてみた。

僕なりの一つの答えは、

それがこの世界であり人間っていうものだから。



例えば、

ある日、事故とか病気で突然、死んでしまうかもしれない。

その時に、

会って言葉を交わしたいけど、ちょっと待って、とかはありえへんわけである。


止められないものは止められない。


時速60キロで走る車の目の前で、ちょっと待って、ってなっても待てるわけがないのである。



この世界や人間、生き物っていうのはそういうもんだと思う。



とにかく!


だから、今を今を打ち上げ花火のようにドカン!ドカン!と爆裂にかましていかなければならない!



こんな歯切れのいいことを言ってる俺、

でも、お前ができてるのか!?


その答えは、ノンノン!


だから、変えたい!成長する!変わっていってやる!



よし、やるぞ!
11:49 | 個人的なこと | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark
人の気持ち
 人の気持ちのわかる人間になりたい。


空気とかは読めなくていいから、

人の気持ちが汲み取れる人間になりたい。


仲の良くて近い存在なのに、その人が気にしてることにも気づかなかったりするから、

我ながら反省やなー。



生きてると色々あるわけで、

若造でも、そういうのはなんとなくわかるわけで、


そういうピンチの時って、多分、人との繋がりみたいなもので、

復活できたりすると思うねんなー。


そう考えると、

やっぱり、人の気持ちがわかる人間になりたい。

まだまだやけど、

日頃、意識し続けれたら少しづつ上手になると思うので、

意識していこうと思う。


義理・人情・恩返し。

これらのことが、幸せにつながると思うから。
23:43 | 個人的なこと | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark

01
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--